のん

1: News茶畑がお送りします 2020/03/10(火) 21:15:46.18 ID:njfL+SeQ9
のんが10日放送の『あさイチ』(NHK総合/月曜~金曜8時15分)にゲスト出演を果たした。のんの生放送出演にはネット上に「透明感半端ない」「かわいすぎ」といった反響が巻き起こった。

 番組冒頭、司会の博多大吉がのんについて「ゲストの方がスタンバイしてるんですが遠目から見ても透明感がすごいですね」と話すと、同じく司会の近江友里恵アナウンサーも「ホントにキラキラしてる!」と大絶賛。

 カメラの前に登場したのんは番組の料理企画に参加することに。彼女は一流シェフが作った若竹煮を食べようと、タケノコを箸で掴んだものの、タケノコが箸からスベってしまいテーブルの下へ。思わぬハプニングにスタジオが笑いに包まれる中、司会の博多華丸が「じぇじぇじぇです、これは」と連続テレビ小説『あまちゃん』の名フレーズを引用すると、隣ののんも照れ笑いを浮かべていた。

 のんの生放送出演に、ネット上には「透明感半端ないな…」「かわいすぎてヤバイ」「美人さんになったなぁ」などのコメントが相次いでいた。

のん、『あさイチ』出演に反響「透明感半端ない」「かわいすぎ」
2020/3/10 12:08 クランクイン!
https://www.crank-in.net/news/74701/1

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(※番組ch(NHK)より転載。上げてくださった方、ありがとうございます。)

@non_staffnews
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のんオタ歓喜wwwww


1: News茶畑がお送りします 2020/02/13(木) 12:55:50.92
『日生劇場ファミリーフェスティヴァル2020 NHKみんなのうたミュージカル「リトル・ゾンビガール」』のビジュアルが公開された。


NHK『みんなのうた』の楽曲を全編にわたって使用したオリジナル作品となる同作は、人里離れた森で暮らすゾンビの少女ノノと、街で暮らす人間の少年ショウの友情を描いた作品。ゾンビの住処である森に人間たちが押しかけてきたため、正体を隠して人間の街を訪れたノノは、「人間は恐ろしい奴ばかり」と聞いていたにもかかわらず人間のショウと仲良くなり、その優しさに戸惑うというあらすじだ。7月17日から東京・有楽町の日生劇場で開催。

ノノ役は上白石萌音と熊谷彩春、ショウ役はのんと伊藤理々杏(乃木坂46)のダブルキャスト。ノノとショウの友情を見守るゾンビの長老リリィ役を一路真輝、ショウの父親クルス役をエハラマサヒロ、ショウのクラス担任ハル役をRiRiKA、ゾンビの親分役をコング桑田が演じるほか、新井海人、石飛幸治、今込楓、大泰司桃子、小山雲母、斎藤准一郎、高瀬育海、田村雄一、みい、武者真由、武藤寛、良田麻美が出演する。脚本を徳野有美、演出を鈴木ひがし、振付を紀元由有が担当。劇中では“手のひらを太陽に”“コンピューターおばあちゃん”“アップル パップル プリンセス”、SEKAI NO OWARIのSaoriとNakajinの共作“プレゼント”などが使用される予定だ。

公開されたメインビジュアルには、花のような襟元のピンクのワンピースを着た2人のノノと、短髪で水色のネクタイを着用した2人のショウの姿が1本の木のイラストにそれぞれ配置されている。また紫のドレスを着用したリリィと、「ゾンビの女の子と人間の男の子 小さなふたりの友情が、森に大きな奇跡を起こす」といったコピーなどが確認できる。衣装を身にまとった出演者たちの全身を捉えたビジュアルもあわせて公開された。

扮装について、上白石萌音、熊谷彩春、のん、伊藤理々杏(乃木坂46)、一路真輝がコメントを寄せている。日生劇場Web会員向けのチケット先行予約は、2月21日10:00からスタート。一般販売は5月15日10:00から開始する。

東京公演終了後は、7月29日に岩手・盛岡の岩手県民会館、8月1日に岩手・久慈市文化会館、8月28日に愛知・名古屋の日本特殊陶業市民会館、8月30日に静岡・静岡市清水文化会館マリナート、9月5日に群馬・伊勢崎市文化会館、9月12日に兵庫・西宮の兵庫県立芸術文化センター、9月26日に大分・iichiko総合文化センター、10月3日に大阪・岸和田の南海浪切ホール、10月10日に鹿児島・霧島市民会館を巡る。ニッセイ名作シリーズ公演として、小学生を対象とした無料招待公演も実施。詳細は特設サイトを確認しよう。

上白石萌音のコメント
思い描いていたゾンビよりもずっと可愛らしく、はつらつとしていて驚きました。袖を通した時にノノの明るさや強さがすっと身体に入ってきた感じがしました。この衣装で舞台をあちこち駆け回るのが楽しみです。ぜひ、会いにきてください!

熊谷彩春のコメント
撮影前日は、ノノのように元気な女の子のエネルギーを出すために、彼女と同い年くらいの女の子が主人公の映画やアニメをみたりしてのぞみました。当日は元気にはっちゃけながら楽しく撮影が出来ました。
ノノの衣装は、想像とは違う可愛い「ゾンビ像」でびっくり。お花のような襟元のピンクのワンピースと、おちゃめで可愛らしい髪型。一目見て「ノノ」のイメージが膨らみ、これから役作りをするのが楽しみです!

のんのコメント
子供独特の世界が大好きなので、少年役は以前から興味がありました。うまく勇気を出せないキャラクターなので、もじもじ感を出せるように意識しました。それでいて、好奇心旺盛にノノと話す無邪気さもある。
撮影がとても楽しかったので、皆さんと舞台を踏むのが待ち遠しいです。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

上白石萌音がゾンビ、のんが男子 舞台『リトル・ゾンビガール』ビジュアル
2020/02/13 12:00
https://www.cinra.net/news/20200212-zombiegirl

『日生劇場ファミリーフェスティヴァル2020 NHKみんなのうたミュージカル「リトル・ゾンビガール」』メインビジュアル
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相変わらずのんオタがうっとおしいけど、もうとっくに終わってんでしょwww


1: News茶畑がお送りします 2020/02/12(水) 20:32:11.85
女優で創作あーちすと・のんが2月9日、自身のインスタグラムを更新。
フランスのブランド『ロンシャン』の衣装をまとい、ニューヨークでの撮影風景を投稿した。



A post shared by のん (@non_kamo_ne) on Feb 8, 2020 at 7:36pm PST

今までのイメージとは別の大人びた雰囲気を漂わせたのんに、ネット上では、

《えっ、ニューヨークですか。のんさんの活躍ぶりがたまりません!》
《めちゃかわいいな。イメージがずいぶん変わったね》
《じぇじぇじぇ、ロンシャンとは驚いたわ》
《海外でのお仕事頑張ってください!》

など、ファンから応援の声が上がった。

「あまちゃんのころが懐かしい…」
しかし一方で、その風貌を見たネット民からは、

《のん、めちゃ老けたな。苦労してる顔だよw》
《何だかおばさんになったなぁー。あまちゃんのころが懐かしいな》
《久しぶりに見たらすっかりオバサンになってた。もう、テレビで見ることもないんだろうな》
《完全に終わったな。昔の面影一切なし》

など、老け込んだ容姿を指摘する声が投げつけられてしまった。

「事務所の独立騒動以来、すっかり表舞台から遠ざかったのんですが、最近は、音楽活動やファッション方面に活路を見いだしていますね。
日本ではまだまだ騒動の余波が残っており、完全復帰はままなりません。
1月に中国本土での公式ウェブサイトを開設したのも、新たな活路を求めてのことでしょう。能年玲奈時代を知るファンからすれば、やはり〝迷走〟しているように見えるのかもしれません。
26歳とまだまだ若いのに、苦労しているように見られてしまうのは何とも残念ですね」(芸能記者)

いまだ主だったテレビやドラマに復帰できないというのも芸能界の〝闇〟を感じる部分だが、あまちゃんの放送から早7年、当時、10代だったのんも、今ではすっかりいい大人の女だ。
ファンにしてみれば、うだつの上がらないアーティスト活動よりも、早く本格的に女優に復帰してほしいと願っているに違いない。

http://dailynewsonline.jp/article/2191271/
2020.02.12 19:00 まいじつ

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左翼の姫として頑張っていくのかな・・・

1: News茶畑がお送りします 2020/01/27(月) 20:19:39.59
女優ののん(26)が27日、都内で行われた映画「星屑の町」(3月6日公開)完成披露上映会に出席。実写映画は2014年公開の「海月姫」以来、6年ぶりの出演となり「頑張らなきゃって気合を入っていましたね。すごく刺激的で、すごい方々の中に入らないといけなかったので緊張しましたけど現場にいられて幸せでしたね」と語った。

のんは歌手を夢見るヒロインを熱演。共演したラサール石井(64)はのんの演技について聞かれると「憑依型の女優さん。最初はすごい猫背なんですけど劇中で売れていくに従ってピンッとなった。その違いはすばらしい」と絶賛。渡辺哲(69)はのんにメロメロで「かわいいもんね、きれい。好きになっちゃいましたね~。ほんといいね…」とすっかり魅了されていた。

劇中では藤圭子さんの楽曲「新宿の女」の弾き語りに挑戦したのん。「難しい曲でどうしようと思ったけど、私なりにリスペクトを込めて歌えたらと思い、弾き語りという形に。頑張って練習しました。監督から途中で『弾かなくていいよ』と言われたけど『弾きます!』と食い下がってやってみました」と女優魂をみせた。映画で触れた昭和歌謡曲は「すてきな曲ばかり。詞の世界観が大人っぽいんだけど温かみがある。すごくかっこいい」とハマっていた。

「星屑の町」は1994年にラサールらによって上演された舞台。初演から25年経ったいま、舞台のキャスト陣はそのままに映画化。売れないコーラスグループと、歌手を夢見る田舎娘・愛の出会いを描いている。これまで何度か映画化の企画はあったが「ぽしゃったことも」あるという。コーラスグループの一員を演じたでんでん(70)は「70歳になったんですけど、まさか今年映画化されるとは。参加できてうれしい」と銀幕での復活を喜んでいた。

上映会には小宮孝泰(63)、有薗芳記(59)、菅原大吉(59)、杉山泰一監督(60)も登壇した。

https://news.livedoor.com/article/detail/17726452/
2020年1月27日 19時8分 スポニチアネックス

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