スポーツ

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1: News茶畑がお送りします 2020/09/21(月) 23:27:52.41 _USER9
 【北京共同】国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は、中国国営通信の新華社が21日配信したインタビューで「(新型コロナウイルスの)ワクチンがなくてもスポーツ競技大会を開けることが最近分かってきた」と述べた。ワクチン開発が東京五輪や2022年の北京冬季五輪の開催条件になるかどうかは明らかにしていない。

 バッハ氏は「ワクチンができれば東京、北京五輪の感染症対策にとって非常に重要な道具が増えることになる」とも話した。東京五輪について、簡素化や縮小は日本の状況だけでなく「(各国・地域の)選手の準備状況や開催国に来られるかどうか」などを考慮すべきだと述べた。


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1: News茶畑がお送りします 2020/09/07(月) 15:04:55.18 ● BE:135853815-PLT(13000)
国際オリンピック委員会(IOC)のジョン・コーツ副会長は7日、来年に延期された東京五輪について、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)の状況に関わらず予定通り開催されると語った。AFP通信が会長の発言を引用して伝えた。

AFPによれば、東京五輪の準備状況を監督する調整委員会の委員長を兼務するコーツ氏は「新型コロナウイルスの感染拡大のあるなしに関わらず開催されるだろう。来年7月23日に開幕することになる」と述べた。

東京五輪、コロナに関わらず来年開催-コーツ副会長がAFPに語る

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-09-07/QG9T77T0AFBE01

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/19(水) 21:01:17.09 _USER9
 1980年代後半から1990年前半の人気絶頂期に注目を浴びたのは、現在もタレントとして活躍している益子直美。日本代表のユニフォームを身にまとい、スレンダーで可憐な容姿から想像つかないパワフルなプレーで旋風を巻き起こした。

 その益子と同じイトーヨーカドー所属(現在は休部)でブレイクしたのが、斎藤真由美である。どことなくエキゾチックな雰囲気を漂わせ、強肩を活かした海外選手並のダイナミックなスパイクは、多くの人々を魅了した。

 1990年代前半、日本代表にエースとして彗星のごとく現れたのが、山内美加。彼女の武器は、多くの日本人選手がまだモノにしていないバックアタック。キュートな顔立ちも印象的でトレードマークの茶髪をなびかせながら、コート上でフワッと宙を舞う。高い打点からアタックをたたき込む姿は鮮烈で美しかった。


 しかし、1990年代の後半以降、女子バレーボールは実力、人気ともに低迷期に入る。1996年のアトランタオリンピックには出場するも予選リーグ敗退。2000年シドニーオリンピックの出場を逃すなど、世界のトップ舞台から遠ざかった。

 そんな苦しい時代を抜け出す救世主として現れたのは2人の『姫』だ。1人は「プリセンス・メグ」の愛称で、2003年のワールドカップでデビューした栗原恵。スタイリッシュないで立ちと愛らしさから一躍スターダムに押し上げられ、2004年アテネオリンピック、2008年北京オリンピックに出場。女子バレーボールの一時代を築き上げた「美のエース」といっても過言ではないだろう。

 もう1人の姫は、華奢で透きとおるような白い肌がチャームポイント。華麗なダイビングレシーブを得意とし、躍動感あふれるプレーでブレイクした「かおる姫」こと菅山かおるだ。2005年のワールドグランドチャンピオンズカップにおいて、身長169cmの小さなエースは持ち前のテクニックを存分に見せつけた。その後、菅山はビーチバレーボールに転向したが、自慢の美肌は最後まで守り通した。

女子バレーボールには美女アタッカーだけではなく、「守りの女神」も存在する。その筆頭が2013年に全日本のリベロとしてデビューした佐藤あり紗。鼻筋の通った気品ある顔立ち、コートでもぱっと目を引くキラキラしたオーラは、『女神』という表現がぴったりくる選手だ。

 最後に取り上げたいのは、2004年のアテネオリンピック世界最終予選で『スーパー女子高生』としてデビューを飾って以降、女子バレーボール界の中心的存在だった『サオリン』こと木村沙織だ。およそ13年間、世界の舞台で長く活躍し2012年ロンドンオリンピックで銅メダル獲得に貢献した。身長185cmのオールラウンダー、世の男性を虜にした抜群のプロモーションとルックスは、引退した今でも語り継がれる。現在木村はカフェを経営しファッションリーダーとしての顔も覗かせるなど、女性からの人気も獲得している。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/3674ba52baf1ffa44c76fcbdd5e706b8fd0ebaa6?page=2
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1: News茶畑がお送りします 2020/08/19(水) 17:34:00.52 _USER9
中止になった選抜出場校32校が1試合ずつ行った、「甲子園高校野球交流試合」は17日閉幕。新型コロナウイルスが再流行するなかでの開催に是非を問う声が上がる一方で、「これなら夏の甲子園もできたのではないか?」「中止決定が早すぎた」という意見もあった。日本高野連はどう答えるのか。

 小倉好正事務局長は「都道府県の独自大会が8月17日になっても、3県(千葉、神奈川、埼玉)で開催しています。8月10日までに49代表が出そろうのが、あの時点(中止決定の5月20日)では厳しい状況だった。選手権大会は地方大会の1回戦から、すべて含めている。中止決定は私としては間違っていなかった」とキッパリ。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/da88fc0c2d523886c2c0cd07d957d8337028830d

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/29(水) 14:17:34.30 _USER9
女子テニスの大坂なおみ(22=日清食品)が、自身のインスタグラムに投稿したビキニ姿の写真を巡って批判的なコメントが相次いでいることに反論するコメントをツイートした。

大坂は8日にプールサイドで淡い黄色のビキニ姿でビーチチェアに前かがみで腰かけて引き締まった右足を前に投げ出すセクシーな写真を公開。

その後も19日にビキニ姿でセクシーなポーズを取る写真やビキニの上にトレーナーを着て下半身をさらけ出す写真などを投稿していた。

ビキニ姿の写真には13万件を超える「いいね」がつき、「ナイスボディ」「きれい」など称賛のコメントが相次ぐ一方で、「そのおなかは妊娠?それとも自粛太り?」といったボディーイメージに関する批判や、「下半身裸の写真を掲載する意味が分からない」「子供たちのロールモデルであるべきアスリートがやるべきことではない」など批判的なコメントも相次いでいた。

そんな批判に対し、「多くの人が”イノセントなイメージ”を維持し、自分じゃない誰かにならないでとコメントしていることについて、ただ気持ち悪いと言いたいだけ。あなたたちは私のこと知らないでしょ。私は22歳で、プールに行って水着だって着るわ。なぜ私が何を着るかについて、あなたたちがコメントできると思うの?」とツイッターに投稿。大胆な水着ショットへの批判を一蹴したことに対し、支持や応援メッセージが多く寄せられている。(ロサンゼルス=千歳香奈子通信員)

7/29(水) 13:47
日刊スポーツ

大坂なおみ、投稿ビキニ姿の写真への批判コメに反論
大坂なおみ(19年9月撮影)

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200729-27290141-nksports-spo

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