2020年09月

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/31(月) 22:12:03.11
Tシャツには、売春・買春を連想させるような絵柄などがプリントされていた。


■「DVと買春のどこが可愛いんだ」

 批判が集まっているのは、ビームスのTシャツ専門レーベル「BEAMS(ビームス) T」で展開する商品だ。アパレルブランド「LABRAT(ラブラット)」とイラストレーターのFACE氏が手がけたTシャツで、2020年4月から販売していた。

 デザインは「Just call me Tee」「LOVERAT IS OVER」の2種類あり、前者はテレホンクラブ(テレクラ)などの、いわゆる「ピンクチラシ」を参考にしたとみられる。

 下着が見える格好をした、制服姿の女性とみられる人物がプリントされており、「おまたせ~エ」「ギャル募集中」との文言や、電話番号が添えられている。

 後者は、「YOU WILL NEVER LIE TO YOURSELF」との文言とともに、長髪の人物が短髪の人物に口を塞がれ拳銃を突き付けられている絵柄があしらわれている。

 商品ページでは、それぞれ「バックプリントには魅力的な女性が描かれており、氏のイラストならではな1品です」「可愛さと毒々しさが入り混じる印象的なアイテムです」と短く紹介されており、デザインの詳しい意図は不明だ。

 商品は8月30日に突如、ツイッターで拡散された。ビームスの公式アカウントが同商品を紹介した投稿には2000件以上のコメントが寄せられ、

「DV(ドメスティック・バイオレンス)と買春のどこが可愛いんだ」
  「女性が性的に売買されることを表象化したイラストが『可愛さと毒々しさ』?何かの風刺には見えなかった」
  「ファッションが社会に与える影響をもっと自覚してほしい」

などと厳しい批判を浴びた。同日に「BEAMS」がトレンド入りするほど言及数が多かった。

 一方で、「『LOVERAT(浮気男)は終わり。もうあなたは自分に嘘をつかなくていいんだよ』っていう浮気男との決別を表したって解釈も十分出来るわけだよな」「学生の顔が逆さになっていたり、男に塞がれた口が悲しげな形になっていたりとfaceはDVや売春を肯定的に描いているわけではない」と解釈し、デザインに理解を示す向きもあった。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/891a82bfd77a6e689b9c84762a678de1c088d278
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1: News茶畑がお送りします 2020/09/01(火) 19:20:03.94
安倍晋三首相の後任を決める自民党総裁選で、細田、麻生両派など各派が続々と菅義偉官房長官への支持を決めたのを受け、立候補を検討してきた議員は続々と不出馬に追い込まれた。

 「仲間といろいろ相談して今回は出馬しないことにした。今後のことは麻生(太郎)会長としっかりご相談していきたい」。河野太郎防衛相(麻生派)は1日、東京都内で記者団に出馬を断念したことを明らかにした。断念の理由を尋ねた記者団の質問には答えなかった。

 西村康稔経済再生担当相(細田派)も1日の記者会見で出馬見送りを表明。「仲間と相談してきたが、私自身は今回立候補することはない」と語り、「何より新型コロナウイルス対策に空白を作るわけにはいかない。与えられた職責をまっとうしていきたい」と述べた。

 2015年、18年の総裁選で出馬を断念した野田聖子元総務相(無派閥)も1日、党本部で記者団に「非常に残念なことだが、今回の総裁選への出馬はしない」と述べた。一方で「派閥でなければリーダーになれないという党ではなく、どんな人間でも志高く仕事に取り組めば報われることを見せたい」と語り、来年9月の自民党総裁任期満了に伴う総裁選に向け、準備を続ける意向を示した。

 下村博文選対委員長(細田派)は8月31日、記者団に「私も菅長官をしっかりと応援したい」と明言。

全文はソース元で
https://mainichi.jp/senkyo/articles/20200901/k00/00m/010/185000c


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1: News茶畑がお送りします 2020/09/01(火) 10:45:35.52
 安倍晋三首相(65)を好きな有権者もいれば、嫌いな有権者もいる。しかし仮にも新聞社が、安倍首相への嫌悪をむき出しにした社説を掲載したと言えばどうだろう。報道機関として公正だろうか。そんな社説を掲載したのが朝日新聞だ。

 問題の社説は、8月29日の朝刊に「最長政権 突然の幕へ 『安倍政治』の弊害 清算の時」という見出しと共に掲載された。電子版も無料で読むことができる。

 前日の28日、持病の潰瘍性大腸炎が悪化したとして、安倍首相は辞職を発表した。24日に連続在職日数が2799日となり、2798日で最長だった大叔父の佐藤栄作(1901~75)を抜き、歴代最長となった矢先のことだった。

 日本を代表する新聞社として、第2次安倍政権の総括が求められているのは間違いない。学者は時間をかけて評価を構築するが、ジャーナリズムには速報性も求められる。

 朝日が社説で安倍辞任を取り上げたのは当然ではある。だが、その内容は冒頭から大仰だ。首相の辞職を好機として、《深く傷つけられた日本の民主主義を立て直す一歩としなければならない》と呼びかけたのだ。

 まずは“口角泡を飛ばす”という慣用句が──“口汚く罵る”と受け止めた方もおられるだろうが──ぴったりの部分をご紹介しよう。

《野党やその支持者など、考え方の異なるものを攻撃し、自らに近いものは優遇する「敵」「味方」の分断。政策決定においては、内閣に人事権を握られた官僚の忖度(そんたく)がはびこり(略)、民主主義の土台を崩す前代未聞の事態を招いたことを忘れるわけにはいかない》

「坊主憎けりゃ」の朝日
《民主主義の土台を崩す》と言うが、世界で「最も民主化されていない国家」の1つとして知られているのが、アフリカのエリトリアだ。

 1993年に初代大統領に就任したイサイアス・アフェウェルキ(74)は独裁政治を行い、いまだに国家のトップとして君臨している。

 憲法は制定したが施行せず、大統領・議会選挙は無期限の延期。国民は男女を問わず兵役と労役が義務づけられている──これで独裁制の説明は充分だろう。

 イサイアス大統領が《民主主義の土台を崩す前代未聞の事態を招いた》のは間違いない。だが果たして安倍首相は同じような“民主主義の敵”だったのだろうか。

 繰り返しになるが、安倍首相の政治姿勢に反対を表明したり、「何となく嫌いだ」という有権者が存在したりすることは何の問題もない。

 だが、安倍首相が《民主主義の土台を崩した》というのは、どう考えても大げさだろう。安倍首相が民主的プロセスに従って国の舵取りを行ったのは間違いない。朝日新聞の社説は“坊主憎けりゃ袈裟まで憎い”の代表例と言われても仕方あるまい。

安倍政治を不当評価
 元時事通信の記者で政治評論家の屋山太郎氏が、呆れながら言う。

「首相が辞め、その業績を総括する記事を書く場合、普通の政治記者なら3つのポイントを振り返ります。1つは外交、2つは防衛、そして3つ目は経済です。ところが朝日新聞は社説の冒頭で、桜を見る会の私物化と、森友問題の公文書改竄問題を取り上げました。2つの問題を重視する有権者もいるでしょう。しかし紆余曲折から“政争の具”となった側面があるのは事実です。歴代最長の在職日数を記録した一国の首相を評価する観点として、取り上げるのが相応しいのかという疑問が残ります」

 2016年8月、安倍首相はケニアで開かれた第6回アフリカ開発会議で基調演説を行い、「自由で開かれたインド太平洋構想(戦略)」を表明した。

 インド洋の海洋安全保障に力点を置いて中国を牽制。海路でアジアとインド、アフリカを結び、アフリカの安定や繁栄につなげる外交戦略を示したものだ。

「インドだけでなくオーストラリアも賛成を示し、フランスとイギリスもサポートを約束するなど、安倍外交の最大成果の1つです。そもそも日米関係は日本にとっては国内問題と言っていいほど重要ですが、安倍首相はバラク・オバマ前大統領(59)の時も安定した関係を構築し、現職のドナルド・トランプ大統領(74)とは深い信頼関係を構築しました」(同・屋山氏)

集団的自衛権が嫌いな朝日

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/5775e37192cac2527b2250d38746465b7ed6dbd1
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200901-00656973-shincho-000-1-view.jpg

【朝日新聞はそんなに安倍首相が憎いのか 退陣表明翌日の“偏向社説”に違和感】の続きを読む

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/31(月) 15:13:05.22
 茨城、愛知、静岡3県の高速道路であおり運転をしたとして、強要と傷害の罪に問われた大阪市東住吉区、会社役員宮崎文夫被告(44)の第2回公判が31日、水戸地裁(結城剛行裁判長)であった。検察側は懲役3年8月を求刑した。

 起訴状などでは、宮崎被告は昨年8月、茨城県守谷市の常磐道で、男性会社員が運転する車の前に割り込むなどして無理やり停止させたうえ、男性の顔面を殴ってけがを負わせたとされる。また、愛知県岡崎市の新東名、浜松市の東名の両高速道路でも昨年7月、あおり運転をしたとされる。

常磐道あおり運転、宮崎被告に懲役3年8月求刑
2020/08/31 13:57
https://www.yomiuri.co.jp/national/20200831-OYT1T50116/
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間違ってねぇ

1: News茶畑がお送りします 2020/09/01(火) 15:54:34.14 ● BE:784885787-PLT(16000)
「総裁選に出馬するためには、20人の推薦人が必要です。なのに、石破派は19人しかいない。そのうえ、メンバー19人のうち4~5人が、菅・二階陣営に切り崩されてしまったといいます。空手形の可能性もありますが、大臣ポストを約束された議員もいるようです。しかも、切り崩しは続いている。20人の推薦人を集められない可能性もある。石破さんの周辺は、両院議員総会だけで選ぶ総裁選なら出馬を見送ると、もっともらしい説明を用意しているようですが、出馬したくても足元を崩され、出馬できないのが実態でしょう」
(自民党関係者)

 30日の石破派の会合も、出席者は10人前後だったという。派内では「あいつは裏切ったらしい」と疑心暗鬼が広がっている。

 ある石破派議員は、官邸サイドに「総裁選があっても、両院議員総会での選挙だったら石破は出ない。
その代わりに石破派に大臣ポストを配分して欲しい」と持ちかけた、という情報も流れている。

菅・二階“石破潰し”壮絶…推薦人集まらず総裁選出馬断念か

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/278033

【石破茂さん、『党がそれほどまで私を嫌うのであれば、こちらにも考えがある』wwww】の続きを読む

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