2020年09月

批判するだけ2

共産党にも言えよwww

1: News茶畑がお送りします 2020/09/01(火) 11:05:03.54 _USER9
 1日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)では、安倍晋三首相(65)が辞任を表明し、それに伴う自民党総裁選について報じた。

 党員投票を行わず両院議員総会で総裁を選出する可能性について、コメンテーターで同局の玉川徹氏は「党員投票がないってなっちゃたら、僕はもう興味ないですね。党員投票がある意味というのを、自民党員じゃない私からして考えると、党員投票はあった方がいいと思うんですよ」と党員投票をするべきと主張した。

 その理由を「一つは一定程度の世論が反映されるでしょうと。自民党員の投票で誰が総理になるのか決まることになれば、候補者は党員に対するアピール、世論や国民に対するアピールにもなる。特にコロナ対策でこういうことをやった方がいいと。今までの政府のコロナ対策は私たち世論の支持を得られていないわけだから。みんな今の対策でいいと思っていないんだから。だからどう変えて行く、どうしていくか競える場だったんですよね」とした。

 その上で「でもそれが、ある種密室的に決まってしまうのであれば、それはもう自民党の中でやってくださいということになっちゃうんですよね」と話した。

9/1(火) 11:01配信
スポーツ報知

テレビ朝日

https://news.yahoo.co.jp/articles/17a11e77f32e4e22dfefaaf726e8bb2ac2bdbec5

【玉川徹氏、総裁選で党員投票ない場合「密室的に決まってしまうのであれば、それは自民党の中でやってくださいということ」 ← だって自民党の総裁だろwww】の続きを読む

政府批判新聞

1: News茶畑がお送りします 2020/09/01(火) 06:18:16.66
★先週金曜日の首相・安倍晋三の突然の辞任表明は誰もが驚いたとともに、政治的スタンスの違いがあっても体調の回復を願うことは同じ思いだろう。ところが週末にかけてネットでは、辞任表明会見でのメディアに批判が殺到している。

「質問した記者の中で『お疲れさまでした』といったのは1人だけ。『お大事になさってください』とはだれも言わなかった。首相の政治的な評価の前に、自身がジャーナリストであることの前に、人としてどうなのか」「冷酷無比な記者ばかり」「マナーがない」「ねぎらいの言葉もない」との声が飛び交っている。


★体力と気力の限界まで仕事を続けた一方、在職期間の更新を待ったような辞任表明は、比較的シンパシーのある内閣記者会の中でも複雑な思いがあったはずだ。その首相「個人」に対してはリスペクトもあったろうし、見えない首相の苦労をそれぞれ垣間見てきた記者にとって、労をねぎらいたい思いも去来しただろう。

でも彼らは自民党の同僚議員ではない。政権の最高責任者に対して、「権力の監視」をする記者が、会見という「公式の場」で、「お疲れさまでした」「ご苦労さまでした」とねぎらいの言葉を発するのは、立ち位置が損なわれるし違和感がある。

次の内閣に手渡すまで、職責を全うするという首相には、最後の会見として渡り合う、互いに“公式”の場でなければならなかったはずだ。

★感想を言うのも意見を言うのも結構だが、新聞記者の中にも、このマナーのないメディア批判に同調する者がいる。それはお門違いも甚だしい。そのなあなあ主義は、記者クラブ制度のあしき慣習から生まれるマナーのない、緊張関係を維持する覚悟のない御用記者の心情だろう。

会見後や懇談の機会に、存分に思い出話や体を気遣い、労をねぎらえばいいが、会見での対応をマナーの欠如や堕落した日本人の象徴のように言うのは、大きな違和感を覚える。(K)※敬称略

2020年8月31日8時4分 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202008310000117.html

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1: News茶畑がお送りします 2020/09/01(火) 15:08:28.45 BE:422186189-PLT(12015)
インテルの小型ゲーミングNUC「NUC 9 Extreme」のCore i5採用モデル「NUC9i5QNX」の販売がオリオスペックでスタートした。価格は10万9780円。

 「NUC 9 Extreme」はCES 2020でお披露目された、ビデオカードが入るゲーム向けの小型ベアボーン。ビデオカードの増設ができるのが特徴で、ASUSから対応カードの「DUAL-RTX2070-O8GMINI」が発売されている。

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 主なスペックは、CPUに「Core i5-9300H」(4コア/8スレッド/2.4GHz/tb時4.1GHz/UHD グラフィックス 630)、チップセットがCM246、メモリーがDDR4-SO DIMM×2、M.2×2、ギガビットLAN×2(i219-LM+i210-AT)、Wi-Fi 6+Bluetooth 5。グラフィックス出力はThunderbolt 3×2とHDMI 2.0a。

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 本体サイズは238(W)×216(H)×96(D)mmで、500W電源を内蔵する。内蔵GPUのみでも運用は可能だが、やはりビデオカードを増設して使用したいところだろう。

https://ascii.jp/elem/000/004/024/4024956/

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/30(日) 15:59:52.22
ウェブトラフィック分析企業のstatcounterによれば、2020年7月時点でWindows 10が77.74%という市場シェアを握っています。また、Windowsユーザーの73.05%がWindows 10を使っているとのこと。しかし、Windowsストアアプリに関するプロモーション企業のAdDuplexが、Windows 10ユーザーの使っているビルドの割合を発表しており、記事作成時点で最新のWindows 10 May 2020 Update(バージョン2004)を導入している人は全体の1割程度しかいないことが判明しました。

AdDuplex Report for July 2020
https://reports.adduplex.com/#/r/2020-07

AdDuplexの調査は、同社のSDKを使用するWindowsストアアプリ5000個から収集されたデータに基づくもので、およそ13万4000台のWindows 10搭載PCを対象としています。このデータによれば、調査によれば、2020年5月にリリースされたWindows 10 May 2020 Updateの使用率は11.6%。つまり、Windows 10を使っている人の9割近くが最新ビルドにアップデートしていないというわけです。
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最も多かったのは2019年5月下旬に正式リリースされたWindows 10 May 2019 Update(バージョン1903)で、使用率は43.6%。次いで多かったのは2019年11月中旬にリリースされたWindows 10 November 2019 Update(バージョン1909)で、使用率は36.8%でした。

そして、Windows 10の正式リリースから2020年7月に至るまでの各ビルドの使用率を可視化したグラフが以下。縦軸が使用率で、横軸が時間となっています。比較的初期のビルドはリリース直後から普及が広がるものの、2018年10月上旬にリリースされたWindows 10 October 2018 Update(右から4本目の折れ線)から普及速度が急落しています。
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Windows 10 October 2018 Updateは、ドキュメントフォルダ内のユーザーデータが勝手に消去されてしまう問題が発生し、一時的に配信停止されました。最初のリリースから1週間後に修正版が配信されたものの、またしてもデータ消滅の問題が浮上し、ユーザーから多くの批判を受けました。これによってWindows 10ユーザーがアップデートを控える傾向が生まれたと考えられます。

2020年08月29日 15時00分
https://gigazine.net/news/20200829-windows-10-old-build/

【Windows10ユーザーの9割近くが更新せずに古いビルドを使い続けていると判明】の続きを読む

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/31(月) 14:37:37.79
新型EV「Honda e」を10月30日に発売
 本田技研工業は8月27日、新型EV(電気自動車)「Honda e」を10月30日に発売すると発表した。価格はベースグレードのHonda eが451万円、上級グレードのHonda e Advanceが495万円。販売計画台数(年間)は1000台とのこと。

 同社は8月5日にHonda eの量産モデル(日本仕様)を公開する説明会を開催しており、今回正式に価格が発表された。その説明会の概要、詳細な写真、エクステリアデザイン、インテリアデザインについては別記事で紹介しているので、そちらをご確認いただきたい。

 Honda eは、新開発となる後輪駆動のEV専用プラットフォームを採用した都市型コミューター。シンプルでモダンなデザイン、力強くクリーンな走りや取り回しのよさを特徴にするとともに、多彩な先進機能を搭載した。

 前後重量配分は50:50を実現し、電動モーターは最高出力113kW(154PS)、最大トルク315Nmを発生。電力の出し入れ性に優れる高出力型リチウムイオンバッテリーの容量は35.5kWhで、1回の充電で283km(WLTC)の走行を可能にした。また、急速充電にも対応し、30分の急速充電で走行可能なレンジは202kmとしている。

 また、高いボディ剛性と路面の凹凸を吸収する四輪独立懸架サスペンションの採用などにより上質で安定感のある走りを実現するとともに、最小回転半径4.3mによって約6mの片側1車線の道路でもUターンできる小回り性能を実現。走行モードはノーマルとスポーツの2種類が用意されるほか、OFFのときは通常のAT車の感覚で走行でき、ONのときはアクセルペダルだけで停止まで減速できる「シングルペダルコントロール」を設定するなど、ドライバーの好みやシーンに合わせた走りが可能になっている。

続きはソース

ホンダ、新型EV「Honda e」を10月30日発売。価格は451万円から

https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1273127.html


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【ホンダさん、かわいらしい新型EV「Honda e」を10月30日発売 ← お値段はかわいくないと話題にwww】の続きを読む

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