2020年05月

1: News茶畑がお送りします 2020/05/30(土) 13:13:32.42
渋谷には多くの買い物客が

東京 渋谷では、多くの若者や買い物客の姿が見られましたが、感染者が再び増えていることなどを受けて、手洗いや消毒を徹底して外出するなど慎重に行動しているという声が多く聞かれました。

東京 渋谷では、若者向けファッションビル「SHIBUYA109」など一部の大型商業施設はまだ営業を再開していませんが、都の休業要請の段階的な緩和を受けて再開した飲食店やアパレル店も多く、午前中から多くの若者や買い物客が訪れています。

JR渋谷駅前のスクランブル交差点は1度に200人近く横断するときもあり、多くの人たちが飲食店などが建ち並ぶセンター街の方向に向かっていました。

センター街にある飲食店の店長によりますと、緊急事態宣言が解除されたあと、若者や外国人観光客などが急激に増えたということです。行き交う人たちの中には、マスクだけでなくフェイスシールドを着用している人もいました。

渋谷にある友人の家で食事をするという27歳の女性は、「2か月間外出せずずっと家にいました。東京で感染が増えつつありまだまだ不安なので、手洗いなどをちゃんとして外出するよう気をつけています」と話していました。

娘と買い物に訪れた50歳の女性は、「感染が心配なので、あまりたくさん外出しないようにしていますが、せっかくの週末なので買い物に来ました。感染が不安なのでちゃんと対策をしたいです」と話していました。

また、京都から出張で来ているという21歳の会社員の男性は、「外の空気が吸いたくてふらっと渋谷に来ました。意外に人が多くてびっくりしています」と話していました。

2020年5月30日 12時12分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200530/k10012451611000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003
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gyouretsu

1: News茶畑がお送りします 2020/05/30(土) 13:49:15.22
新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言が解除され、
2度目の週末を迎えた大阪府内では30日、多くの人出でにぎわった。

26日に約1カ半ぶりに営業を再開した天王寺動物園(大阪市天王寺区)では
午前9時30分の開園前から入園ゲートには長蛇の列が出来た。


「てんしばゲート」には300メートル以上の列が出来た。
同園は“密”を避けるため、午前11時20分に入場制限をかけ、入園できない来園者には整理券を配布した。

家族で訪れて整理券を受け取った大阪市内の男性会社員(32)は「すごい人…」と驚き
「自粛期間中は、子どもたちを外で遊ばすことがあまりできなかった。
 きょうは子どもたちは大はしゃぎ。近くで時間をつぶして、午後から来ます」と話した。

5歳の娘と訪れた大阪市内の主婦(28)は
「娘も保育園に通えずストレスを感じていたので、今日は楽しみたい」と笑顔を見せた。

同園では感染予防のため、獣舎の手すりやガラスの消毒や清掃を徹底。
密を避けるため、屋内施設やふれあい体験などのイベントは休止している。

写真:天王寺動物園の「てんしばゲート」には長蛇の列が出来た
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以下ソース:日刊スポーツ 2020年5月30日13時1分
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202005300000197.html

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mushi_katorisenkou

1: News茶畑がお送りします 2020/05/30(土) 14:11:16.98
もうどう広告したらいいのかわからない――。

新型コロナウイルスをめぐる情勢が目まぐるしく変わる中で、蚊取り線香の「KINCHO(キンチョウ)」ブランドで知られる大日本除虫菊(大阪市)が新聞各紙に掲載した広告が話題を呼んでいる。「自暴自棄」にも見える広告は、どのようにして生まれたのか。キンチョウの担当者に背景を聞いた。

QRコードで「K」「I」「N」「C」「H」「O」6タイプから選ぶ

話題を呼んだのは、2020年5月29日の朝刊各紙で掲載された、ゴキブリ駆除剤「ゴキブリムエンダー」を紹介する広告だ。本来ならば商品ビジュアルや効き目を大々的にアピールしてもいいはずだが、まず目に留まるのはページ上部に大きく書かれた「もうどう広告したらいいのかわからないので」という自暴自棄なメッセージだ。

広告の中央には「KINCHO」の6文字が縦に並び、その横にQRコードを配置。6タイプの広告にアクセスできる仕組みだ。Kタイプなら「緊急事態宣言・外出自粛などがまだ継続している場合」、Oタイプなら「おめでとう!コロナに打ち勝った!の場合」に見てほしいとする広告だ。各タイプは、新型コロナウイルスをめぐる情勢の程度に応じて作られている。

ここでKタイプを読み込むと、「STAY HOME SAY GOODBYE TO COCKROACH」「いまだから、やろう!在宅殺虫!」とったゴキブリ駆除を呼びかけるメッセージとともに、世界の人々の笑顔が写されたハートフルな広告が表示される。外出自粛が厳しく呼びかけられている状況を想定した内容だ。一方、Oタイプを読み込むと、「2020年の10大ニュース」の8位に「ゴキブリムエンダー」の発売が入るのでは、とコロナ収束後の平和な社会を感じさせる広告になっている。

現在の状況に照らし合わせれば、Cタイプの「近いうちに収束するぞ!と先行きの見通しが立ってきた場合」が比較的近いだろうか。これを読み込んだ先で見られる広告は...実際に試してみてほしい。

困難を逆手に取った「ケースバイケース新聞広告」

今回の広告は4月中旬に企画を決定し、5月初旬に制作された。キンチョウの広報担当者は、J-CASTニュースの取材に対して「企画を検討した時期は、日々変わる世の中の状況、掲載日にどうなっていて、どういう気分なのか、表現がどう受け取られるのかまったく予測できない状態でした」と語る。

そんな中で、「今回は正直に『いま、広告を作るのがとてもむつかしいです!』『どうしたらいいか、わからないです!』を白状してしまうのはどうか」と、困難を逆手に取った「ケースバイケース新聞広告」の発想が生まれたという。

通常なら1ページで済む新聞広告だけに、複数パターンを作らなければいけない今回の広告はそれだけ「手間もかかった」という。それでも「新聞読者だけでなく、ホームページやSNSでも見て、少しでも楽しんで頂くため」と手間を惜しまなかったと説明している。

広告はツイッターを中心に「ユーモアセンス抜群」「さすが大阪の会社やね」などと話題を呼び、キンチョウの公式サイトにアクセスが殺到。一時はアクセスしにくい状態になった。

広報担当者は、

「嬉しいことにSNSでは好意的な書き込みがたくさん寄せられています。みんな『どうしたらいいかわからない』『これからどうなっていくのか』という大きな不安の中にいるから、共感して頂いているのかもしれません。こういう大変な状況の中、広告で少しでも楽しんでいただけたら嬉しく思います」

2020年5月30日 12時1分
J-CASTニュース
https://news.livedoor.com/article/detail/18339351/
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/30(土) 11:04:57.44
 愛知県日進市のホームセンターで、70代の男性が男に殴られケガをし、警察は80歳の無職の男を書類送検する方針を固めました。被害にあった男性が語る恐怖の瞬間、そして殴った男の呆れた言い分とは?

被害にあった男性:
「(体を見せながら)なんせ殴られっぱなしだからさ」

 男性の体にできた、いくつものあざ…。胸や目の周り、さらには腕にまで広がっています。

被害にあった男性:
「ただ目があったからっていちゃもんつけてきて、いきなり殴ってくるなんてことは、もう通り魔みたいなもんだわ」

 まるで通り魔のよう…。愛知県長久手市に住む72歳の男性が語る恐怖の出来事。

 5月18日午前10時半頃、自宅近くにある日進市内のホームセンターへと出かけた男性。駐車場に車を停めた後、右隣の駐車スペースに白っぽい車が入ってくるのが見えます。その直後…。

被害にあった男性:
「そこでなんか相手が言うには『目が合った』とか。いきなり突っかかってきて、(体の)上に乗ってきて。『何でだ、何でだ』と(自分が)聞いてるんだけど、殴ってくるばっか」

 ホームセンターに着いた男性は、車を前向きに駐車。少し斜めになってしまったため、駐車し直そうと後ろを確認したところ、隣に白っぽいセダンタイプの車がバックで駐車します。

 男性は、隣の車が駐車するのを待ってから向きを直します。そして、車から降ると、次の瞬間…。

相手の高齢男性:
「何見とるんだ」

 隣の車から降りてきた見知らぬ高齢の男に、突然、因縁をつけられて殴られ、車の中に押し込まれました。

被害にあった男性:
「こういう状態だったもんで、上から殴られたらもろに来る。(相手は)馬乗りになって」

 男は馬乗りになると、抵抗できない男性の顔や胸などを拳で10回以上殴ってきました。その後、男が買い物を済ませて戻ってきたため、男性が「警察を呼ぶ」と声をかけますが…。

被害にあった男性:
「(男は)『もう医者行かないかなかんから俺は帰る』って、電話番号と名前だけ置いて帰っていった」

 男は連絡先と名前が書かれたメモを手渡すと、そのまま立ち去ったといいます。

 男性は、胸や顔などに全治2週間程度のケガをしました。

被害にあった男性:
「災難ちゅうか、意味が分からんもんでさ。もう通り魔みたいなもんだわ」

 警察は、傷害事件として男の行方を追っていましたが、残されたメモなどから日進市の80歳の無職の男を特定。任意の調べに対し、男は容疑を認めていて、今後、傷害の疑いで書類送検する方針です。

 取材に対し男は…。

相手の高齢男性:
「目が合って睨みつけられたと思い、『なんだコイツ』となり、カッとなった。殴ったことは申し訳ないと思っている。被害者に直接謝罪したい」

5/29(金) 17:50 東海テレビ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d72b41ae1ea830f5aff31d6d694d013fc350de52
sick_alzheimer_ojiisan


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1: News茶畑がお送りします 2020/05/30(土) 10:27:20.30
世の中のあらゆる「こと・もの」をランキング化するgooランキングは、「一番うまいラーメンチェーン店はどこなのか?」を調査しました。

1位に輝いたのは「一蘭」となっています。2位が「天下一品」、3位は「スガキヤ」と続きました。

1位に選ばれたのは、天然とんこつラーメンの専門店「一蘭」でした。とんこつラーメンの聖地とも言える博多で誕生し、全国に80以上の店舗を展開しているラーメンチェーンです。

扱っているのは天然のとんこつラーメンのみ。こだわり抜いたその一杯を食べるため、海外からも多くの人が訪れるほどの人気です。とんこつ独特のうまみを残しつつ、臭みを取り去ったスープが特徴。誰でも気軽に楽しめるところに人気の秘密がありそうですね。

カウンター席が板で区切られていて、隣の人を気にせず食べられる気配りもうれしいポイントです。味に集中できるようにと、調理場とものれんで区切る徹底ぶりには驚かされます。

以下ソースで

ramenya
 
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