1: News茶畑がお送りします 2019/10/15(火) 21:42:31.76
 タレントの木下優樹菜が、姉が働いていたタピオカ店のオーナー夫妻に“恫喝まがい”のダイレクトメールを送った問題で、トバッチリを受けた夫の『FUJIWARA』藤本敏史が激怒している。一部では離婚を決意したとの情報もあり、好感度家族としてCMにも出演していた一家が崩壊の危機に陥っている。

 「おバカタレントとしてブレークしたとはいえ、ここまでバカだったとは…と、フジモンも呆れ返っています」

 こう明かすのは、お笑い関係者だ。

 今年オープンしたタピオカ店のオーナー夫妻と、従業員の木下の姉との間でモメ事が起こった。当初は木下自身もインスタなどでタピオカ店を宣伝していたが、それを伝え聞いてヒートアップ。オーナー夫妻に「いい年こいたばばあにいちいち言うことじゃないと思うしばかばかしいんだけどさー」「あと逆に週刊誌に姉がこういう目に遭ったて言えるからさ」などと稚拙かつ、恫喝めいたDMを送り付けた。それをネット上にバラされてしまい、大炎上となってしまった。

 「ママタレとして売っていた木下にとっては大ダメージ。元ヤンだったことはみんな知っているとはいえ、母親になってもこんなヤンキーみたいなことをしていては擁護する余地がない。今後、CMの新たなオファーが舞い込むことは絶望的。当然、藤本への影響も避けられない。一緒にCMに出演するなど、夫婦で活動もしていたのだから責任を取らされることになりそう」(前出のお笑い関係者)

 となれば、今回のトラブルとは全く関係ない藤本が怒るのも無理はないだろう。

 「世間のイメージは反対だが、結婚に至ったのは藤本にベタ惚れだった木下が押し切ったから。お笑いで上下関係をたたき込まれてきた藤本は礼儀正しいことで有名であり、木下のあまりにも自覚のない行動にはすっかり気持ちも冷めてしまったとか。離婚する意思を漏らした、との情報まで流れている」(テレビ局関係者)

 木下が大事にしていた家族は、自らのバカな行動により、離散しかねない状況を迎えてしまった。


2019年10月15日 21時30分
https://wjn.jp/article/detail/4869852/

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1: News茶畑がお送りします 2019/10/15(火) 17:25:42.67
 コメットさんのキュートなアイドル時代や、50代での水着グラビアが印象的な大場久美子さん(59)。実は心理カウンセラーをはじめ、リフレクソロジストやセラピストなどの資格を多数取得して女優業の他にも活動中。死ぬまでにやりたいことは365日3食利用できる、こども食堂を自宅でやりたいということで……。

  ◇  ◇  ◇

■パニック障害の講演なども継続

 20年前、私自身がパニック障害になり、それから長い期間をかけて克服した体験談をテレビで公表しました。

 ものすごく反響があり、私のブログのコメント欄に同じ病気の方などからたくさんの書き込みをいただきました。

 気になるコメントにはできるだけお答えしていましたが、パニック障害以外の命に関わるご相談も寄せられるようになり、「自身の体験談だけで答えるのは危険」と思い、専門的な知識を学び、09年に心理カウンセラーの資格を取得しました。その後たくさんの資格を取り、この10年で17資格になりました。

 公表してから、パニック障害の体験談や心理カウンセラーとしての講演会のお仕事も全国からいただくようになりました。私と同じ病気で現在も苦しんでいる方や、そのご家族の方なども多くお越しいただいています。

 なぜこういった活動をしてるかというと、私の小さい頃、母親が、困った人がいたら困ってない人が助けると常に口にしていて、実際に人を助けている時の背中を見て育ったので私も自然とそうなったと思います。

 今年で芸能生活46年です。いろんな方にお世話になりここまでこられました。人生の後半戦はボランティアや人のためになることで、少しでも恩返ししていきたいと思っています。

 死ぬ前にやりたいことは今やってる講演などの継続と、もうひとつはこども食堂の立ち上げです。

■みんなの笑顔があふれる場にしたい

 ご縁があって子育て支援をボランティアで行っている団体さんが、こども食堂の立ち上げをされる際に、お手伝いをさせていただいたことがありました。食事をしている時の楽しそうな屈託のない子供たちの笑顔が忘れられず、自分でも立ち上げたいと思いました。

 子供の中には、さまざまな事情で家庭での食事がままならない子もいます。しかし、こども食堂を毎日開くことは大変なことで、たとえば夏休みだと学校の給食もなく、近くのこども食堂が月に2回だと、他の日は食べられない。開いてない日は、食事ができない子供がたくさんいる現実も知りました。

 そんな中で、365日3食を、自宅を使って提供しているこども食堂が近くにあることを知り、居ても立ってもいられず直接連絡をとり、おうかがいすることがかないました。

 毎日3食、と言うのは簡単ですが、不足している食料品もあったり、ご苦労されているなどの貴重なお話も聞くことができました。たまたまそこにいらしたお子さんとお年寄りが、楽しそうにお話ししている姿がとても印象的でした。

 私の死ぬまでの最後の目標は、1年365日、3食食べられる場所として自分の家を提供すること。自宅をこども食堂にするんです!

 子供の孤食にも、貧困だけじゃなくて、親御さんが忙しいとかさまざまな理由がありますが、そういう子供たちがご飯も遊びも勉強もでき、地域の方とのコミュニケーションも取れて、孤独にならない環境がつくれたらいいなと思っています。

 今は、ケータイとかネットでコミュニケーションをとることが多い時代かもしれません。でもスキンシップや、触れ合うコミュニケーションができるようになると、オキシトシンという「幸せホルモン」が出て、ストレスを軽減し、多幸感を与えてくれると近年は言われているそうです。

 こども食堂での、子供たちの食べてる時の笑顔に、私は本当に幸せをいただいているので、みんなが触れ合う場を、私はつくっていきたいです。

10/15(火) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000003-nkgendai-ent
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【大場久美子さん 今後の夢は「365日3食」利用できる子ども食堂 ← 失敗したら自己破産かなwww】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2019/10/15(火) 07:34:17.73
日本将棋連盟の将棋親善大使を務める元乃木坂46メンバーの伊藤かりん(26)が14日、都内で行われた第51回女流アマ名人戦(後援・報知新聞社)にサプライズ出場した。
アマ初段の実力を誇るかりんはAクラスに登場し、初戦で勝利。その後は4連敗を喫するも伝統の大会で確かな爪痕を残した。
今後に向け「もっと知名度を上げて、新しい将棋番組を作りたいです!」と宣言した。

勝って笑顔、負けても笑顔の一日だった。
将棋アイドルとしての歴史的1勝を挙げたかりんは「勝てると思ってなかったので、うれしいし楽しかったです! やっぱり人と将棋を指して勝負するのは楽しい!」と声を弾ませた。

女流アマ名人戦は半世紀以上の伝統とアマ界随一のレベルを誇る棋戦。歴代の優勝者からは15人の女流棋士が誕生している。
かりんは5クラスあるうち、女流アマ名人を決める「名人戦クラス」に次ぐレベルの「Aクラス」にエントリー。
棋力を考えるとやや積極的な選択だったが、初戦でいきなり躍動。先手四間飛車に構えると、力戦に持ち込んで激闘を制した。
「いきなり勝てたので、イケるかもと思ったんですけど…」。
次局からは一手30秒の秒読みに追われる展開もあり、4連敗を喫した。
「ずっと圧倒されながら指していました。まだまだ力が足りないな、と」。
課題が浮き彫りになったこともまた、うれしかった。
「自分は初段です、と自信を持って、胸を張って言えるようになりたいです」


2015年に団体戦に出たことはあるが、個人戦に出場したのは初めて。
大会前、師匠の戸辺誠七段(33)から徹底指導を受け「結果より内容を」とエールを送られた。
「内容が伴っていないので合わせる顔がないです。怒られちゃうな~」と言いながらも笑顔だった。

Eテレ司会卒業新将棋番組意欲 春にNHK Eテレ「将棋フォーカス」司会卒業、そして乃木坂46卒業という転機を迎えたが、同時期に将棋親善大使に就任した。
空き時間はオンラインでの対局に夢中。1日に10局指すこともある。
「タレントとしての知名度を上げて新しい将棋番組をやってみたいと思いますし、自分でイベントも開催してみたいです。私なりの広げ方で親善していきたいです!」。
かりん流で、これからも将棋の夢を追う。

◆伊藤 かりん(いとう・かりん)
1993年5月26日、神奈川県生まれ。26歳。
2013年に「乃木坂46」の2期生としてデビュー。
15年4月から4年間、NHK Eテレ「将棋フォーカス」(日曜・前10時)の司会を務めた。
今大会の模様は11月10日放送の同番組内でオンエアされる。
今年4月にグループを卒業。身長154センチ。

◆高1野原さん初V3名人戦クラス
女流アマチュア日本一を決める「名人戦クラス」では富山市の高校1年生・野原未蘭(みらん)さん(16)が大会史上初の女流アマ名人3連覇を達成した。

決勝の相手は2012~13年に連覇している小野ゆかりさん。
実力者同士による難解な勝負が続いたが、最後は力で制し「高校に入って結果を出せなくて焦りがありました。3連覇はうれしいし、ホッとしました」と笑顔を見せた。

元奨励会三段・鈴木英春(えいしゅん)さん(69)の秘術「英春流」の使い手。
性別を問わない中学生名人戦で女子初の優勝を果たした野原さんだが、頂点に立って周囲から徹底研究されるようになった。
「でも、英春流は進化しているし面白いので指し続けます」。
今期のプロ女流棋戦でも3勝(4敗)を挙げており実力は十分だが、在学中は女流棋士になるつもりはない。力を蓄え、将来の女流タイトルを目指す。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-00000243-sph-ent

「第51回女流アマ名人戦」将棋アイドルとしての歴史的1勝を上げた伊藤かりん
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元乃木坂46 伊藤かりん
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